トータルコーディネートにシルバーアクセサリー

さりげなくお洒落

トータルコーディネートにシルバーアクセサリー

ファッションはトータルコーディネートだといわれています。
しかし、洋服は好きでもシルバーアクセサリーは何がいいかわからないと手が出せない人もいるのではないでしょうか。
いくら素敵なアイテムでも、やりすぎやつけすぎはよくありません。
せっかくまとまっていたコーディネートを崩してしまうことになります。

学校の規則や仕事上のマナーなどで身に着けられるシルバーアクセサリーが限られている場合もあります。
そのような時でも、シンプルモチーフのシルバーアクセサリーを選ぶと上品になります。

何も身につけないよりも、自分のお気に入りのアイテムを身に着けるほうがやる気にもつながります。
ふとした瞬間に髪の間から見えるピアスや、首元に光るネックレスは人をより際立たせてくれます。

シンプルなデザインのアクセサリーであればTPOを選びません。
何種類か用意をしておいて、その日の気分や服装に合わせて組み合わせるとより素敵に見えますよ。


シルバーアクセサリーのお手入れについて

シルバーアクセサリーは10金や18金素材に比べて安価なので、様々なボリュームやサイズ感・デザインを手軽に楽しむことができます。
「シルバー」というと銀色を想像するかもしれませんが、イエローゴールドメッキやピンクゴールドメッキなど、メッキによって見た目のバリエーションも豊富です。
また、イエローゴールドやピンクゴールドではない、銀色のシルバーアクセサリーのうちでも、ロジウムメッキ(変色防止メッキ)をかけれらたものは、シルバーの輝きを長く楽しむことができます。
しかし、これらのメッキは経年により剥げていきますし、メッキをかけていないシルバーアクセサリーは酸化により黒ずんで(変色して)いきます。
イエローゴールドメッキやピンクゴールドメッキ、ロジウムメッキがかけられたものは、ジュエリーショップなどに持ち込んで「新品仕上げ(再メッキ)」してもらうことで、もとの輝きを取り戻します。
メッキがかけられていない銀無垢のものは、シルバー専用の磨き布で磨いたり、洗浄液に浸すことで、輝きをキープすることができますが、こういったまめなお手入れが面倒だという方は、ジュエリーショップに持ち込んでロジウムメッキをかけてもらったほうが良いかもしれません。
このように、シルバー素材は金素材と比べて、再メッキや小まめなお手入れが必要となります。
しかし、メッキがかけられていない銀無垢(純銀)素材は、金やニッケルに比べ金属アレルギーを起こすことがほとんどないと言われている素材なので、アクセサリーでお肌がかぶれてしまう方には最適です。

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